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中国語を全く話せない社長が留学に来た日記

2016年9月より北京語言大学へ留学しました。予定3ヶ月だけど

クラス分けテスト

 

入学手続き時にのロビーで確認したところ

事前に中国語レベル班がわかれていて私はなぜかB班。A班が初級でC、Dとなっている。

大丈夫かな?

 

朝8時にテスト。15分前にいくと部屋真っ暗だれもいない。。

 

勝手に入って電気つけて、暑いので勝手に窓開ける。

 

老師登場

 

「你叫什么名字?」

 

はい、名簿照会。

没问题!

 

まだ、だれも来てないがいきなり質問。

 

老師「あなたはどれくらい中国語を勉強してますか?」

 

わたし「だいたい三ヶ月くらいです」

 

老師「毎日?」

 

わたし「時間にすると50時間くらいやってます」

 

簡単な受け答えしてると留学生登場

あれ?中国人?

「インドネシア人です」

英語は流暢

トルコ人と結構中国語喋る欧米人も登場

 

トルコ人→「五年勉強してます」

欧米人→「三年くらい」

 

ワオ!、漢字(汉字)のアドバンテージしかあらへんやん、俺。

 

筆記テスト→8割がた大丈夫

作文→はい、死亡

 

最後にかえるときに、リーディングさせられて6割よめて4割わからん。不明白。

 

とりあえず寮にもどって洗濯

共有の台所と洗濯スペース(なぜか同じスペース)

 

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フロントでカードを買う。

で何回か使えるみたい。五回?

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乾燥機

 

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お湯の機械。 24小时

 

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電子レンジ。最高や。

あと、電磁コンロあり。

 

お湯あるし、まあ大丈夫か。

 

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宿舎前のパン屋の、コーヒー。

3.5元。わたしはいつも黒珈琲(ヘイカーフェイ)ニュウナイカフェイは飲みません。

 

さあ、今日はあと2時間勉強しておこう。