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中国語を全く話せない社長が留学に来た日記

2016年9月より北京語言大学へ留学しました。予定3ヶ月だけど

中国語が母国語の人

ネット記事でみたら中国語を母国語で話す人口が圧倒的に1位でありました・・

1位中国語 13億7000万人
2位英語  5億3000万人
3位ヒンディー語 4億9000万人
4位スペイン語 4億2000万人
でアラビア語、ベンガル語 ポルトガル語 ロシア語で
第9位 日本語!!!で10位がドイツ語

うん、やっぱり圧倒的だ

そして・・言語学習者の数(義務教育を除いた日本で)

1位英語 1500万人!!
2位フランス語 82万人
3位中国語 30万人
4位スペイン語14万人と続く・・
あとはドイツ語イタリア語とか


漢字のアドバンテージ大きいのにもったいなすぎますね。

英語をしゃべるとかっこいい
英語を話すとモテるんじゃないか?
英語を話すと就職に有利なんじゃないか?
確かに受験には有利ですね。
中国語もセンター試験の科目だけどね、これ私立高校の集客につかえないかな。


まあ、モテるかもしれませんが英語を使って儲けてる人少ないでですよw
学歴と一緒ですかね・・・「○○大学を出てます!」「ぼく英語できます!」

ということは英語教育のブランディングはできてるのにね・・でもみんな英語できない・・・なんだこれ

あと2カ月を切りましが、中国語教育においてのブランディングを考察していきたいと思います。

昼ごはんの学食韓国料理屋。お茶の蓋してほしいな…